利博文の顔画像、facebook!ガムで鍵穴塞いで三千里!

利博文の顔画像
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「健康のために噛むのが日課だった」

警察で証言する65歳の利博文容疑者が逮捕された。

ガムで車の鍵穴を塞ぎ歩いたのである。

利博文の事件詳細

駐車中の車のドアの鍵穴に繰り返し、ガムを詰め込んでいたとみられる。

無職の利 博文容疑者(65)は2018年1月、東京・中野区で、止めてあった配送会社のトラックのドアの鍵穴に、自分がかんだガムを詰め込んだ疑いが持たれている。

利容疑者は、容疑を認め、「歯の健康のために、ガムをかむのが日課だった。いたずらでやった」などと供述している。

まとめると、
①駐車場の車にガムを詰め込みまくった
②ガムは日課に噛んでいる
③配送会社のトラックのドアのカギ穴に、噛んだガムを詰めた
④イタズラでやった。

一体何台の車にやったのだろう。

利博文のガムの詰め込みの台数は、100を超える可能性

人間の行動というものは、およそ45%が習慣によって形成されているようだ。

老人がガムを噛んでいたのは、当然毎日だろう。健康のためだ、日課として顎の筋肉を鍛え続けていたに違いない。

そしてガムを詰め込むという行為。仮にこの行為が習慣化されている場合、およそ2か月以上前からガムを詰め込んでいたことになる。

人間は、習慣を身につけるのに最低でも66日間掛かると言われているからだ。

だとすれば、一体何台の車が利博文のガムによって塗り固められてしまったのだろうか。

今後、余罪がどんどん出てくる可能性も大いにあるだろう。

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利博文の顔画像、facebook

利博文の顔画像

普通のじいさんである。普通に頑固っぽい、普通に若者に怒鳴り散らしそうな。しかし優しそうなじいさんにも見えないことはない。

なんにしても、ガムを詰め込んで逮捕されるとは、本人も予想だにしていなかったに違いない。

鍵穴にガムを詰め込む行為は器物損壊罪

器物損壊罪は3年以下の懲役か、30万円以下の罰金である。

懲役刑の場合、6か月~2年未満の刑期が90%を閉めるようだ。1年以上2年未満が50%、6か月以上1年未満が38%である。

利博文容疑者の場合、大量の車が被害に合っていることから、2年以上の可能性もありうる。

ちなみに、民事責任もあり、損害賠償請求されれば当然払わなければならず、場合によっては大変なことになる可能性もある。

たかがガムであるが、塵も積もれば山となる。

利博文へのネットの声

・年金の支払い停止でFA

・いたずらじじい、なにやってんだ

・ガムを噛むのが日課!?くそどうでもいいwww

・65歳で前科者で借金まみれ、ガムでつまずいたな

・接着剤じゃないから、損害賠償請求は許してやれ

・歯が健康になっていく代償に、脳みそが溶けていったか

・誰だ、俺のガムに気持ち良くなっちゃう成分入れたの

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