杉浦大介の逮捕【名古屋南区観音町】よくわからない供述に鼻水が止まる

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杉浦大介の報道内容について

事件概要

名古屋市南区2月3日に、軽乗用車を運転していた杉浦大介が、乗用車と衝突し怪我をさせた上で逃走し逮捕された。

杉浦大介の供述が、ちょっと意味がわからないので、事件概要とともに、まとめていく

杉浦大介くん、ひき逃げはしたけど、信号無視は知てない

車同士の衝突であっても、ぶつかったことを認め、怪我をした事実があれば、逃げた時点で高確率でひき逃げに該当する。

つまるところ、杉浦大介はひき逃げというとんでもなく大きなことを達成したわけだが、どういうわけか信号はなかったと主張している。

となると、もうひとつ気にするべきことがあった。

杉浦大介、お金の心配をしていた

杉浦大介のひき逃げはどうしようもなく、免許取り消しが決定している。

が、ひき逃げをしていようが、責任割合に関しては変化がない。たとえば、5:5の事故でひき逃げをした場合、責任割合は5:5のまんまである。

杉浦大介は、免許取り消しからのひき逃げによる損害賠償請求をされる分、お金が凄く掛かるのだ。

ここに信号無視も入ってくると、責任割合が10:0で、杉浦大介の全力負担である。オッスオッス!

なるほど、信号はなんとしてもなかったことにしたいようだ。

しかし、警察は実況見分を済ませてあるに決まっているので、認められる可能性は、1%もないのではないだろうか。

杉浦大介、なんで逃げちゃうのだろう?

ドライブレコーダーが存在する時代に逃げる理由ってなんだろうか。

逃げたらニュースになるし、会社だってクビになるかもしれない。それだけのものを犠牲にしてまでも、逃げるのは、大きな動機がありそうだ。

1つ目は、無保険だったということ。信号無視&無保険だと、修理費用はとんでもない金額になる。

2つ目は、飲酒運転。飲酒運転は一発免許取り消しだ。しかしひき逃げも結局免許取り消しなので、万引き隠すために人殴ったみたいな話である。

事故を起こしたら、おとなしく、警察を待ちましょう。

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