野口昌弘【福岡市の下着泥棒】事件後の容疑者が神対応

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【事件のニュース】

いつ起こった事件ですか?

2012年1月から2018年4月までの6年以上

どこで起こった事件ですか?

福岡市博多区、中央区を中心にアパートを狙って侵入

逮捕されたのは誰ですか?

福岡市博多区那珂3丁目の無職、野口昌弘49歳

具体的にどのようなことをした事件ですか?

アパートの部屋、ベランダに侵入して、女性の下着や現金を盗む。盗んだ下着らの数は2100点。野口昌弘は214件の窃盗に関与したことを認めているようだ

どのような証言がありますか?

「女性の下着に興味があった」

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〇几帳面な性格
 この下着泥棒、たくさん下着を盗んでいたゆえに、盗んだ場所ごとに下着を分けて保管していたという。さすが6年以上もこういうことしていると年季が違うということか。

〇盗んだ下着の一部は被害者に返還
 野口昌弘は「盗んだものに関して、一部を被害者に返還している」と供述しているようだ。

〇まさに神対応
 被害者女性も下着が無くなって困っていたに違いない。盗んだものを返すというのはとても正しい行為だと思う。その行為を責めるものはいないだろう

〇女性は絶対履かないと思う
 冗談はさておいて、盗んだ下着を返還するというのは一体どのような精神なのだろうか。理解が出来ない。罪悪感を覚えているということなんだろうか?それとも自分のコレクションに加える必要が無いと思ったのだろうか。なんにしても、女性は君がわるくて捨てると思うのだが

〇床に並べて眺めていた
 さらに野口昌弘は盗んだ下着を床に並べてニッコリしていたという情報が入っている。たくさん集まって嬉しかったのだろう。そんな下着であれば、何をされているか分かったものではない。怖すぎる

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