久保建英(くぼたけふさ)彼女は?収入は?弟のマリノス評価は?父や家族構成は?

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今日取り上げるのは、サッカー選手の久保建英さん。

Jリーグに最年少デビューを果たした。
なにより、バルセロナの下部組織に所属していたことや、和製メッシと呼ばれていることで話題になった。

ぼくよりもだいぶん年下であるにも関わらず、人生に成功している感じであるのであら捜しをしたい欲求をおさえながら、あら捜しをしていきたいと思う。なので、久保建英(久保たけふさ)の彼女の話だ。

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久保建英(くぼたけふさ)は彼女いるの?

ぼくが久保建英に勝てる部分があるとすれば、ドウのテイであるかどうかである。

ネットには彼がチェリーであるかどうかの情報はありません。クソ!
なので推理することにする。

最近の子供は取っても早いと聞く。出掛けようとする我が息子小学生に、「どこへいくの?」と聞くと「彼女が会いたいって言うから抱きしめに行く」と言ってくるような時代である。

しかし、しかしである。久保建英は小学3年生の時に川崎フロンターレの下部組織に所属しているのだ!小学3年生でそんなガチサッカーブンブン丸な人生を送っているのだとすれば、到底彼女を作る時間があるはずがない。しかも2011年の10歳になると、FCバルセロナの下部組織カンテラに入団テストに合格、10歳11歳で構成されるアレビンCに所属して、2015年3月まで海外生活じゃ!

つまり、彼女を中学生のときにつくったとすれば、「ぼくの彼女、スペイン人です!」ということになる。

久保建英(くぼたけふさ)の彼女は外国人?

スペインの中学生はこんな感じ。
スペインの中学生
ふぁー!ぼく、真ん中のショートカットのお嬢さんが好き!

まさか久保建英(くぼたけふさ)たるものが、サッカーを置いて女にかまけるなんてことはないだろうので、彼女はいない。仮にぼくがスペイン人の彼女がいたら、話しすぎて嫌われてハブられるぐらい吹聴し、メディアにも調子に乗って話し続けるので、久保建英がそれをしていないということは、いないということだ。

帰国後はFC東京の下部組織に入団しあたり、FC東京U-18に飛び級したりしているので、サッカーばっかりやっているはずなので、当然彼女を作っていない。はあ、超論理的だ。

久保建英はチェリー。完璧だ。ぼくは、たとえ一方的にフラれ、ボロカスに泣きじゃくりながら許しを請うところにビンタを繰り出され首を痛めようとも、彼女がいたことがあるという1点において男として格上であることは間違いない。

ぼくが上である以上、あらゆる点において、プラス要素は無意味であるが、これでは久保建英(くぼたけふさ)がかわいそうなので、収入の話をしていこう

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久保建英(くぼたけふさ)の収入

まず、FC東京に所属していたけれど、契約金は0です。

これは、契約金のつり上げ合戦が起こり、年棒がすっごく高騰していくことを防ぐためだとか、たとえば、どこのチームも欲しい選手がいたとする。当然金があれば、たとえばイニエスタに96億だした楽天のヴィッセル神戸は数億積むでしょう。そうすると、契約金に呼応するように年棒のつり上げが怒っていくんですね。うちは契約金はこんなもんだけど、年棒あげちゃうぞみたいな。

よって、FC東京の契約時にもらったお金は0です。

一方、年棒はもちろんあります。

気になる金額ですが、480万円ではないかということです。
新人の上限が480万円なんですね。
場合によっては400万~600万円のあいだになるそうで、やっぱりJリーガーになれば、1番したでもそれなりにもらえるもんなんですな。

だが、久保建英! 480万でJリーガーしながら彼女作るのは大変だぞ! うぷぷ。え?数年後は数千万?そんな未来のことはしりませーん、今がすべてでーす。

ところで、調べていると彼にも弟がいることが分かった。しかもなにやらすごくサッカーがうまいらしい。

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久保建英(くぼたけふさ)の弟、久保瑛史(くぼえいし)

サッカーがうまいという、久保瑛史(くぼえいし)。

もちろん「武田さん家の悠斗くんはサッカーがうまいわね~」という、近所のオバハンが井戸端会議をしている次元ではなく、やがてはプロに行くレベルでうまいらしい。

なんでも横浜F・マリノスの下部組織の育成組織である、マリノスプライマリーに所属しているらしい。

育成組織であるからには、将来的にはプロに行ってもらおうという感じである。もちろん、弟だから入れるなんてことはないだろうし、実力はほんものなのだろう。 

久保建英(くぼたけふさ)の弟のマリノスでの評価は?

おにいやんである久保建英も、パーシモン出身から川崎に行っている。
ただ、弟が凄い活躍した!という話はあまり聞かない。とりあえず、騒げるところがあったら騒ぐのがマスコミだし、超超天才なら大騒ぎするものだと思うんだが、さすがに年齢を考えて自重しているのだろうか。それとも、お兄ちゃんに比べたら普通という、「凄すぎるお兄ちゃんのまえに苦労する弟」物語パターンなのか。

しかしネット散策すれば、弟もすこぶるサッカーがうまいことが分かっている。

FCパーシモンにも所属していたというし、スペインにもおにいやんと一緒に渡航しているし、ずっとサッカー漬けの生活を送っていたのは間違いない。こりゃ将来が楽しみだ。

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久保建英(くぼたけふさ)の弟のマリノスでの成績?

久保建英の弟、久保瑛史のマリノスでの成績は、ネットで調べても出てきませんでした。

しかしながら、弟も兄の久保建英同様に、天才と呼ばれていることやテクニックや状況判断能力がピカイチだという評判もありました。

乱れうちのように天才天才言わないだろうし、マリノスプライマリー全員天才説を排除すると、やっぱり一番うまいのかもしれませんね。

久保建英(くぼたけふさ)の父親について

兄弟二人とも、天才的なサッカー選手に育て上げた(まだゴールにたどり着いていないけれど)それでも、超スーパーな可能性を作り出した父親というのは非常に気にならないだろうか?

すごいコーチなんだとか、プロサッカー選手なのかとか、他の競技で活躍していたのかとか、とにかく色々気になるだろう。そしてそれらの予想はすべて外れている。お父さんは、ミサワホームで働くごくごく普通のサラリーマンをしているそうだ。ふえ~しゅごい

おいおい、じゃあお母さんが凄いのか、というとそんなこともなく、おかあさんも普通の方。であれば、何が凄いのか、当然教育方針である。

まずは、おもちゃは一切買い与えず、テレビやソファも家にはおかなかったようです。家の中をとことん居心地悪くすることによって、毎日外で遊ぶような環境を作ったのだとか。ついでにテレビの代わりに20冊もの本を読み聞かせたり、とにかく子供教育に関して色々試行錯誤を繰り返しているようですね。

毎日朝から晩まで外で活動吸うように、1日3食のお弁当を作っていたというのですから、その徹底ぶりがうかがわれる。あんな天才二人が出てきているわけですから、そりゃ普通の環境だったら逆に驚きますしね。

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久保建英(くぼたけふさ)の家族構成

父:健史さん。ミサワホームのサラリーマン
母:表には一切出てきていない。ただ教育方針はお母さんの影響が大きいらしい
長男:久保建英(将来有望の天才サッカーマン)
次男:久保瑛史(マリノスの育成組織で修行中)

やはり調べて見れば見るほど、”天才”という言葉が、陳腐に見えますね。

どこにでもいる一般的な家庭に、天才サッカー少年が二人も生まれるのは、間違いなく血縁ではなく、教育の賜物のように見える。久保建英の身長だって、173cm、67kgと一般的な日本人の体格だ。

スポーツプロになるためには、才能が全てだなんていう声もよく聞くが、才能も大事だが、それが全てではないことをこの家族を見ると見えてくるのではないだろうか。

天才と言うのは、自分が努力してこなかった、自分の子供を無難に教育してきた言い訳探しではないだろうか。つまるところ、ぼくが天才じゃないのは親のせいだということが証明できたことが、この記事を書いた最大の成果と言えるのではないだろうか。ぼくが家で一日ちゅうごろごろしているのは、僕のせいではなかったので、これからもごろごろしていき他人が助けてくれるのを待ちたいと思う。めでたしめでたし

家族構成(旦那、妻、子供)
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