三宅友八の顔画像、facebook!23歳で強盗致傷、懲役10年以上の可能性

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世の中にはいろいろな犯罪がある。

しかし強盗というのは犯罪組織グループでもまずやらないものだ。

まず手に入れることができるかわからないし、代償が重すぎるからだ。何も知らない23歳のアルバイトの男”三宅友八”は、強盗、しかも強盗致傷をおかしてしまう

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三宅友八の事件詳細

倉敷市大島の古物店に20日、刃物を持った男が押し入り、男性経営者(43)に軽傷を負わせた事件で、倉敷署は21日、強盗致傷の疑いで同市、自称アルバイト店員の男(23)を逮捕した。

逮捕容疑は20日午後1時半ごろ、古物店「水滴堂」で、店番をしていた経営者に包丁を突き付け「金を出せ」と脅した上、抵抗した経営者の両肘にかすり傷を負わせた疑い。凶器は刺し身包丁のような物だったという。

同署によると、男は経営者ともみ合った後、包丁を残し、何も取らずに逃走。午後10時半ごろ、父親に付き添われて出頭してきた。「お金が欲しかった。相手を傷つけるつもりはなかった」と容疑を一部否認している。

まとめると
1:自称アルバイト店員23歳、三宅友八は金が欲しかった
2:相手を傷つけるつもりもなかった
3:抵抗した男性経営者の両肘にかすり傷を付けた。
4:結局なにもとれず、ナイフを残して逃走
5:父親と一緒に出頭

三宅友八の懲役は?強盗致傷の容疑について

自首をして、何も盗っていない
しかしながら、強盗は未遂であっても、懲役5年が相場である。

三宅友八にいたっては、相手に傷をつけてしまっている。

そもそも強盗をしたうえで人を殺めていれば、極刑を下されるほどのものだ。もみ合ったというし、未遂であったとしても、罪はめちゃくちゃ重いのだ。

だからこそ組織ぐるみの強盗なんてめったにないし、ドラマや映画の中だけなのだ。証拠も大量に残るうえ(今回なら武器の無い)、武器だってナイフ以上のものを用意することができない。

一緒に出頭してきたお父さんには、残念だが強盗の場合には示談はほとんど関係ない。良くて5年、最悪30歳になってからの出頭になるだろう。

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古物店に押し入ったのが計画的過ぎる

懲役には計画性も考慮される。

古物店は、金券や中古の品を売るリサイクルショップだ。

換金しにくる客がたくさんいるし、大きな取引もたまにある。
そしてその大きな取引は利益率が高いから、お金がありませーんなんてことが怒らないように、現金で結構な額を置いてある場合がほとんど。

このような店を襲うのは、古物店で働いたことがあるか、どの店を襲うのかしっかり計画をとっている証拠だ。出来心で発作的にやってしまったというわけではない証拠とも言えるかもしれない。

三宅友八の顔画像、facebook

三宅勇八の顔画像、facebookは世間には出ていない。ただし、23歳ということは関係なく、強盗致傷という罪は重罪で、今後間違いなく顔が警察によって公開されるだろう。

最近では、軽犯罪法違反でもバンバン顔が公開される。強盗なら当然である。