しまづけいた家族の話。バイトから富山発砲事件の流れ|富山の中学から自衛隊

しまづけいた容疑者
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島津慧大(しまづけいた)と家族との関係も徐々に明らかになってきている。この記事では、しまづけいた容疑者が家族とどのような付き合いをしていたのかを記事にしていく。

しまづけいた家族との関係

しまづけいた容疑者は、小学生までは非常に良い子であったという情報が多い。小学生までは大人し目で、会えばしっかり挨拶するような子供。家族の手を煩わせるようなことも無かったと言います。どこにでもいる、良い意味でありふれた真面目な子。これが中学生になると変わります。

中学生しまづけいた、母親に家庭内暴力か

中学生になって、体も大きくなっていったしまづけいた容疑者。この頃から、近隣住民の間で噂が立ち始めたようだ。しまづけいた容疑者が、母親に対するDVを行っているのではないかというものだ。現に警察沙汰になったこともあり、顔を腫らしてしまった母親が警察に頭を下げると頃が近隣住民に目撃されている。時には、しまづけいた容疑者が暴れているのを、警察が止めようとしているところも見たという。

しまづけいた容疑者と父親。なんとか道を正そうと

中学校を卒業すると、高校には行かずバイトを始めます。事実かどうかはわかりませんが、父親のすすめがあったのではないかということです。父親は暴れ癖のあるしまづけいたバイトを始めたことに喜んでいたとか。なんとかこれで大人になってくれたなら。しかしやめて引きこもりになった。そこで大きく落ち込むも、今度は自衛隊に入るように説得したのも父親という話ですね。

自衛隊に入ることで、自分を律する力を得られればと考えたのかもしれません。しかし自衛隊でも隊内の人間を殴ってしまったようで、自衛隊にいることができなくなって戻ってきてしまったとか。父親はもちろん、母親もガックシ来ていたそうだ。

そしてしまづけいた容疑者は、再びバイトを始める

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しまづけいた容疑者、バイト先の店長に襲い掛かる

事件当日には、正午に仕事を初めて、30分後には店長とのトラブルを起こしたそうだ。他の社員に指示を受けた、しまづけいた容疑者が、指示を無視したことに対して店長が注意をした。
しまづけいた容疑者が爆発し、店長に襲い掛かって、さらに30分後にはバイトを無断で抜け出しています。バイト先から警察に連絡が言ったという話もありませんし、店長に非があるという報道は今のところありません。

そして、富山発砲事件へとつながります。

しまづけいた容疑者、家族を振り回していた

来歴を見てみると分かるように、しまづけいた容疑者の行動に、母親父親ともとも家族は振り回されてきたのかもしれません。今回の事件に対して、他人ごとのように静観を保っているということだが、当事者だった彼らの過去を見て、同情してしまう人たちもいるようだ。

最新情報:>>島津慧大容疑者が殴った店長、骨折していた【画像】

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