山崎昇八の顔画像|鉄の棒で近殴り逮捕|射水市水戸田

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富山県射水市の路上で、山崎昇八容疑者が、近隣住民、江尻国康さん(72)の頭をバールのようなもので殴り、逮捕しました。

被害者である江尻さんは死に至っていませんでしたが、搬送先の病院で命を失いました。

山崎昇八の事件詳細【射水市水戸田】

7月1日午後2時30分ごろ、山崎昇八の自宅付近の路上で、江尻国康さんの後頭部を鉄の棒で殴り付けました。

状況から察するに、後頭部ということですから、突然後ろから襲い掛かったものだと思われます。
江尻さんが逃げようとしていた可能性はほとんどないでしょう。なぜなら、逃げようとしていたならば、後頭部をピンポンとで殴るのはとても難しく、後頭部の怪我だけであるというのは疑問が多いです。

つまりピンポイントでいきなり殴りつけることができたのは、通り魔的に後ろから不意を打って叩いているものだと思われます。

江尻さんが倒れた後は、本人による通報によって警察官が駆け付け、山崎昇八容疑者は現行犯逮捕されました。

山崎昇八の顔画像

山崎昇八の顔画像は、現在公開されていない。SNS、facebookの情報もありません。68才という年齢上、やっているというのは考えづらいですね。

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山崎昇八容疑者、ご近所トラブルか?

近隣住民ということですから、近所トラブル関連でしょうか。騒音やクレーマー、むしろ山崎昇八容疑者がクレーマーで注意されたことを逆恨みしている可能性もありますね。人の命を奪おうとする行為によって問題を解決している以上は、山崎昇八容疑者の自制心が小さなものであることがうかがえます。

近所トラブルは、相手を論破するとむしろ悪化する

近所トラブルが発生した時、一番うまい方法は罪悪感に訴えることです。敵対する、「相手の行為を中傷、批判する行為」たとえそれがどんなに論理的に筋が通ったとしても、論破なんてしてはいけません。

罪悪感を与える。例えばすごく親切にしてあげるとか、「めちゃくちゃなことを言うクレーマーもいるというし、あなたのことが体が心配」と相手の身を案じてあげてますよアピール。親切にしている相手、心配してくれる相手に迷惑をかける行為は忍びないし、その人のために我慢する自分が気持ち良く感じる傾向が人間にはあるんですね。

論破した場合、相手はあなたに恨みを募らせます。あなたのために我慢なんてしないし、山崎昇八容疑者のように襲い掛かってくることもあるかもしれません。正しいことを言う=正解であると思わないように。

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