島津けいた容疑者(画像)自宅の状況、親族(姉)について

島津けいた容疑者の自宅
スポンサーリンク

最新動画


意識不明の重体だった島津けいた容疑者は、段々意識を回復させて、話せるようになっているようだ。「痛い」と口にして、もう少し回復したら動機などの警察の捜査も再開される見通しだと、富山県警は言う。

今回は、島津けいた容疑者の自宅の様子や家宅捜索の結果、親族である姉の記事を書いていく。

スポンサーリンク

島津けいた容疑者の自宅

島津けいた容疑者の自宅
富山県中新川郡立山町末三賀、水田と喉かな緑に囲まれた自宅は、薄黄色の壁をした立派な一軒家だ。灰色の服を着ている男たちは家宅捜索を始めようとしている、富山県警の人間である。
 自宅では、20年前ほど前から、両親と姉と共に、自衛隊に入隊する平成27年3月まで自宅で生活をしていたようだ。2年後、平成29年、島津けいた容疑者が再び戻ってきている

島津けいた容疑者の自宅を家宅捜索

島津けいた容疑者の自宅の部屋が怖い

自宅室内の映像は無く、警察も画像を公表していない。ただ、いくつかの報道で取り上げられている情報をまとめておく

・自宅2階のカーテンに、5か所ほど刃物で切り裂かれた痕があった
・大量のミリタリー品
・模造刀
・ナイフ数本
・モデルガン十数丁
・ライフル(モデル)
・マシンガン(モデル)
・武器関連の50数冊の本
・ミリタリー救急セット(犯行時に使ったとみられるものの予備がある)

スポンサーリンク

犯行時には斧とサバイバルナイフ、ダガーナイフなど4点を装備し、両手に刃物で交番に入り、警察官から拳銃を奪ったといいます。
 刃物と拳銃に執着している様は、島津けいた容疑者の手口を組み立てる動機形成となったのは間違いない。

島津けいた

島津けいた容疑者の姉【親族】

島津けいた容疑者の姉については実はほとんど情報がない。
富山発砲事件というとてつもない事件を起こしたのだから、いわれのない誹謗中傷を浴びることもあり、報道メディアが出来るだけ加害者家族の情報を出さないようにしているからだ。

僕自身も、島津けいた容疑者の姉に関する詳細情報を晒す気は毛頭ない。島津けいた容疑者の事をどう考えていたのかということだけを取り上げる。

姉と島津けいた容疑者が仲良かったかどうかは不明だった、しかしとある記事で、島津けいた容疑者の親族のコメントと書かれているものがあった。親族が誰だと考えると、話の内容から考えて姉ではないかと噂されている

「昔から両親とは折り合いが悪かった」
「小さいときは大人しく、挨拶もきちんとできる子だった」
「DVが起こったのは中学くらいから」
「お父さんもお母さんも自衛隊に入るとなった時は喜んでいた」

これを姉が言っているのだとすれば、島津けいた容疑者の振る舞いに両親とともに悩んでいた様子が浮かんでくる。

島津けいた容疑者の家族(母親、父親)について

[blogcard url=”https://shuntopi.com/jiken/5723985792/”]

最新情報:>>島津慧大容疑者が殴った店長、骨折していた【画像】