広瀬由香利の顔。母親の腹部を数回・・・逮捕|滋賀県近江八幡市鷹飼町

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同居している母子に一体何が。滋賀県警が、一緒に暮らしている母親、広瀬郁子さん(72)の腹部を包丁で何度も貫いた疑いで、広瀬由香利(44)を逮捕した。

広瀬由香利容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているという、一体何があったということか

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広瀬郁子さん、搬送先の病院でなくなる

一時は命を取り留めたと思われた広瀬郁子さんだが、搬送先の病院で無くなってしまった。やはり複数個所を刺されていたということであるし、出血性ショックということでしょう。発見当時、倒れている広瀬郁子さんのよこで広瀬由香利容疑者が座り込んでいたというし、もう少し病院への通報が早ければと悔やまれます

通行人が通報「血だらけの人が倒れている」

事件は、通報人の通行によって警察が慌てて駆け付けた。警察が駆け付けたとき、階段の踊り場に郁子さんが倒れていて、広瀬由香利容疑者が包丁をもって座っていたという話だ。

ん?

広瀬由香利、なぜ外で包丁を持っているのか

家の中で起きた事件だと思っていたが、どうやら外で起こった事件であるらしい。目撃者がいることでおかしいなーとは思っていた。

包丁を持ち歩くのは、ちゃんと目的がある場合にはもちろん認められるが、基本的に持ち歩く人はいない。

「広瀬由香利容疑者が広瀬郁子さんと口論になり、たまたま「持ち歩いていた包丁で、広瀬郁子さんに襲い掛かった」ということはまさかないだろう。

ということは考えられるのはもう一つ。広瀬由香里容疑者が、広瀬郁子さんが団地の階段まで逃げて、そこで事が起こってしまったということである。まさか家で刺して、外の踊り場まで逃げて、そこで力尽きたというわけではないでしょう

広瀬由香利容疑者の顔

広瀬由香利の顔は現在公開されていない。

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広瀬由香利の動機

広瀬由香利の動機は一体何があったのだろうか。

複数回にわたって包丁を振り下ろしており、相当な怨念を感じる。母親と娘というのは僕の中でかなり仲がいいイメージがあるから、こう言う事件は結構珍しいと思っている。