河村千里の顔。準看護師、同僚の金をむしり、窃盗で逮捕|中津川市民病院

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中津川市民病院で、準看護師の女、河村千里44歳が窃盗で逮捕された。ロッカーに置いてあった22歳の看護師の財布から、2000円を窃盗したようだ。

2000円ぽっきしで逮捕、ということではなく、過去にも何度もお金が無くなっていて、不審に思った22歳の看護師が番号を控えていたのだとか。強い。

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河村千里の窃盗について【中津川市民病院】

逮捕された罪状は、同僚の女性看護師から2000円を窃盗した容疑。河村千里(44)も認めており「間違いありません」ということだ。ちょくちょく窃盗しており、そのちょくちょくでバレて、2000円で逮捕にいたったということである。そりゃいつかバレるな。

準看護師の年収は400万程度

準看護師と看護師というから、給料の差が大きいのかなと思ったら、平均400万と、平均500万。まあ違うと言ったら違うが、準看護師という名前のイメージよりはもらっている。2000円で捕まって全部失ったわけである。

河村千里の顔画像

河村千里の顔は現在公開されていない。

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河村千里容疑者が捕まった瞬間を想像する

逮捕にいたった時、女性は番号を控えていて、河村千里容疑者が紙幣を持っていたということで捕まっている。

僕はこの瞬間を想像して、なんだかお腹が痛くなった。「みなさんの財布の中を見せてください」「この番号はお札の番号を控えた数字です」「さあみなさん、窃盗犯を捕まえましょう!」

1人1人、個別で確認したわけじゃないだろうし、みんなで集まった時にこんなこと言ったのかもしれない。強い。看護師22歳、強い。

この時の河村千里容疑者はあぶりだされる時、どんな気分だったんだろう。他の人の千円札を見つかった時どんな気分だったんだろう。ぼくにはわかる。「ああー、わたし手品師だったら、お札隠せるのにー」だ。ぼくなら思うからだ。同僚から金をとっていたわけであるし、因果応報おばちゃんである。