島津けいた動機は暴力?現在は「痛い」といえる程度に回復|島津健太、富山発砲事件

島津けいた
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富山市で警察官から拳銃を奪った事件。

2人もの命を失った事件を引き起こした島津けいた容疑者が、「痛い」という言葉を発する程度までに回復していることが判明した。

意識不明の重体であったが、命を取り留めたようである。

島津けいた容疑者の現在

島津けいた容疑者は、駆け付けた警察官により、腹部を打ち抜かれて、意識不明の重体だった。

現在では、「痛い」という言葉を発することができるようにはなっているらしい。

ネットでは、島津けいた容疑者に対して、被害者たちはもっと痛かったんだぞという声が相次いでおり、島津けいた容疑者が起こしたことの大きさがうかがえる。

島津けいた容疑者の動機は○○

島津けいた容疑者の動機については、「今後、容態がさらに回復してから調べる」との方針を発表している。

現状で、もっとも動機らしいものは、「失敗続きの人生に嫌気がさした」というものだ。

島津けいた容疑者の過去を見ると、たしかに小学生では評判のイイ子だった。
 しかし中学生では母親に対して手を挙げて家庭内暴力が問題にあっており、中学校での島津けいた容疑者を知る者は「人づきあいが苦手で、急に暴れ出すところがあった、怒ると何をするかわからない」という証言をしている。
 高校には行かずバイトをはじめうまくいかず、引きこもり、自衛隊に入って、ここでもやはり同僚に手を挙げて問題を起こして戻って来て、そしてバイトを始める。

どこに行っても問題が発生してしまっている今までの自分にうんざりし、今までの自分がそうであったように、周りを傷つけるという手段に出た。

島津けいた容疑者の動機は、店長ではない確率が高い

店長との間にあったトラブルが大きな動機なんじゃないかということが一部ささやかれているが、違う確率が高い。

というのは、事前に準備をしていたサバイバルナイフとダガーナイフ、そして何よりも斧が証拠である。斧は「警察の拳銃を奪うために鉄ワイヤーを切るための道具」として用意したものだと考えられており、店長とトラブルを起こした1時間後に事件が発生していることから、店長が動機だとは考えづらい。よって店長は、キッカケではあるかもしれないが、動機ではない。

最新情報:>>島津慧大容疑者が殴った店長、骨折していた【画像】

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