高田正男の顔|全盲の女性から窃盗。胸糞怒りの反応|福岡市・博多区

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色んな事件があるが、ネットではとびっきりに怒りこみ上げる事件という反応だった。事件は高田正男(74)による、単なる窃盗だ。

盗んだ相手は全盲の女性70歳。さらにくわえて・・・。

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全盲の女性「息子の手紙を読んで欲しい」

高田正男容疑者は女性の息子の知り合いだった。「息子から来た手紙を読んで欲しい」と女性から頼まれて、家に訪れている。

女性はは高田正男容疑者を信頼していた。信頼していたからこそ家に上げて息子の手紙を読んでもらったのである。

事件詳細はこのあと窃盗に続く。

高田正男「金を貸してほしい」

高田正男容疑者は、女性に対して金を貸してくれるように頼んだ。

そして女性は高田正男と一緒に、わざわざ金融機関を訪れて、通帳から現金を引き出している。6万6000円だ。女性が高田正男を信頼しているのが分かる。

しかし高田正男は窃盗を働く。通帳4冊が無くなっていた。

高田正男の顔

高田正男の顔は現在公開されていない

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高田正男容疑者、女性から通帳の番号を知るためか

金を貸してほしいと言ったのは、通帳の番号を知るためだったということになる。全盲の女性から、社会的弱者と言える人間から、このようなことを出来る人間がいるとは僕も知らない。

高田正男、容疑を否認

高田正男は「女性の家には何度も行っているが、盗んでいない」と容疑を否認しているという。こ、このやろう。

残念ながら、すぐにばれることである。下ろした履歴は残る、監視カメラの情報ですぐに判明するからだ。

窃盗の容疑を否認しているところも、反省していない、罪悪感を感じていないのではないかという意見がネットにあった。74歳の人間がやることなのだろうか。はあ、悲しくなってくる。

高田正男容疑者、息子の手紙を読んだ好意につけこんだ

実質的には、高田正男容疑者は「息子の手紙を読んでもらった」という好意につけこんだことになる。しかもはなっから盗む予定だったというのは・・・。