島津けいた21富山|バイト先をやめてLINEの内容から分かる詳細

島津けいた現在
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島津けいた富山発砲事件で、事件当日、直前の13時まで飲食店アルバイトをしていたことがわかっている。飲食店では問題を起こしており、母親にはLINEを送っていた。そこから見えてくる詳細があります。

前提:島津けいた、武器を準備をしていた

島津けいたLINEから分かる事実を知る前提として、島津けいた容疑者が武器を用意していいた事がわかっている。

サバイバルナイフ50cm
ダガーナイフ22cm
斧38cm

特に斧が重要。斧は「拳銃を奪うために使用された」と見られている。島津けいたが「拳銃を奪うためには、鉄の真が入った極太ワイヤーを切る必要がある」と知っていた事実をしめし、最初から拳銃を奪い計画で準備していたと見られている。

島津啓太容疑者、バイトで店長を殴った時にはもう計画実行を決めていた

確定はできない。
ただ情報として、正午12時にバイトについて、12時半ごろ、店長を殴って13時頃にはバイト先を無断で飛び出している。犯行が怒ったのは14時頃。店長を殴っている苛立ちからも、犯行の瞬間を想像していたと考えると、やけっぱちになっているようにも見える。

島津けいた母親へのLINE

LINEの内容はこうだ
「バイト先で上司を殴った。やめる」「自分の荷物はすべて捨てておいてくれ」

このメッセージから、LINEを送信したときにはすでに島津けいた容疑者が、犯行の実行を覚悟していることが見て取れる。もう戻ることは無いことを自覚しているからこそ、自分の荷物をすべて捨てろと言っているのだろう。

島津けいたバイトをついた時には決めていたのか?

島津けいた容疑者は、バイトの同僚から掃除の指示を受けて、無視している。ココに店長が注意したことによって、怒りが爆発して店長に殴りかかったという経緯だ。

ココから推察すると、島津けいた容疑者は、店長に殴り掛かる前から、もっといえば、掃除を指示される前からすでに計画実行を決めていたように思う。これから大きな事件「富山発砲事件」を起こすというのに、掃除というくだらないことを指示されたことに怒りを覚えて、爆発した。そのように見えなくもない。

最新情報:>>島津慧大容疑者が殴った店長、骨折していた【画像】

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