島津慧大容疑者(画像)バイト先店長、肋骨骨折してた。姉や親族の様子は?

島津慧大容疑者の画像
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【富山県立山町役場で、自衛隊入隊予定者として艦隊を付けている島津慧大容疑者】

この写真のときにはすでに、親族、特に母親に対して手をあげるなど問題行動が多くなっている。

自衛隊に入ることで、そしてこの写真を見て親族は、「これで変わってくれる。あの子も大人に・・・」と希望を抱いていたに違いないだろう。現実との乖離。

今回取り上げるのは、ここから2年と数か月後、富山発砲事件を起こす直前、店長に手をあげていたことに関して。

島津慧大容疑者、店長を骨折させていた

島津慧大容疑者の画像

まさかまさかである。
僕が知っている情報では、島津慧大容疑者と店長との関連は次のようなものだ。

1:事件当日、同僚の指示を無視した島津慧大容疑者
2:店長は、島津慧大容疑者を注意
3:島津慧大容疑者が店長を睨みつける
4:突然、島津慧大容疑者が店長に襲い掛かる
5:島津慧大容疑者が店長を数回殴り付ける
6:30分後、島津慧大容疑者が、店から無断帰宅
7:事件へ・・・

店長の肋骨ってどの程度なの?

追加情報として、店長は「左肋骨骨折などの重傷。全治数ヵ月で療養中」という噂だ。
つまり、左肋骨骨折が1番の怪我で、他にも打撲のような傷があるということではないだろうか・殴りかかったのは知っていたが、まさか折れていたのか。島津慧大容疑者が渾身の力で右腕を振りぬいたのだろうことが分かる。まさしく怒りを爆発させて、母親にそうしたように、店長に対して拳を向けたということか。店長は被害届を出している。

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島津慧大容疑者の姉ら親族の様子は?

島津慧大容疑者

島津慧大容疑者の家族の情報はほとんど出ていない。

出ている情報は以下
母親:5,6年前顔を腫らして病院に行った。(島津慧大容疑者が暴れた結果)このとき駆け付けた警察官には母親自身が頭を下げるなど、決して自分勝手な親ではないことが分かる
父親:PTA役員を務めていた役員だった。バイトや自衛隊をすすめる?など、島津慧大容疑者の成長のためにも積極的だった
姉:1番情報がない。「慧大は両親と折り合いが悪かった」と証言している
親族の島津慧大容疑者への考え方:バイトや自衛隊に行かせるなど、なんとか大人になってもらおうと苦心していた

島津慧大容疑者の親族情報は今後もそれほど出ない

2000年以前は、とにかく酷かった。
  親族である家族の情報はメディアがどんどん出しまくって、親族にも責任があるんじゃないかというようなことを平気で言うコメンテーターもたくさんいました。結果何が起こったのかというと、その考えに乗った一般人が実家に突撃したり、大量の脅迫FAXを送ったり、会社に「首にしろ」と大量の苦情電話をしたり。職を失って全国的に有名になった家族がどうなったかは想像に難くありません。一時期は、凶悪事件の親族に焦点を当てた辛すぎる内容のドラマや映画もあったぐらいだ。
 今では悲惨な過去を振り返って、親族の情報はできる限り統制するようになっています。上に書いたような同情的な情報は出るでしょうから、分かり次第掲載していこうと思っています。

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