諸橋靖典の武器はハンガー【芽室町】暴行事件、全治2ヵ月

諸橋靖典
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諸橋靖典のハンガー暴行事件の報道

北海道芽室町で37歳の男が、男の子の両腕などをハンガーで数十回殴り、大ケガをさせたとして、逮捕されました。

傷害の疑いで逮捕されたのは、芽室町の諸橋靖典容疑者(37)です。

諸橋容疑者は、7月14日午前6時ごろ、自宅の芽室町の町営住宅で10歳未満の男の子の両腕と両足をプラスチック製のハンガーで数十回殴り、全治2か月の大:ケガをさせた疑いがもたれています。

警察は被害者の男の子と諸橋容疑者の関係を明らかにしていません。

男の子の異変に児童相談所が気づき、通報したということです。

警察によりますと、諸橋容疑者は容疑を認めており、警察は暴行が日常的だったかどうか、引き続き捜査を進めています。

諸橋靖典のプロフィール

【名前】諸橋靖典

【年齢】37

【住所】芽室町の町営住宅

【容疑】プラスチック製のハンガーで男の子の両腕両脚を殴りまくって、全治2か月の大けがをさせた。

町営住宅ということで、収入は月20万以下なのはほとんど確実ということになります。とすると、諸橋靖典は無職かアルバイトということになりますね。

諸橋靖典のハンガー暴行の時系列【推測が入っています】

7月13日、男の子は諸橋靖典の家を訪れています。

そして男の子は、諸橋靖典の家に泊まりました?

そして事件が起こったのは、午前6時頃です。

諸橋靖典の自宅の町営住宅で、男の子の両手両足を何十回もプラスチックのハンガーで殴りました

男の子は全治2か月の大けが

男の子の異変に児童相談所が気付き、通報

警察が諸橋靖典を逮捕。容疑を認めている

現在は、諸橋靖典の余罪の追及、暴行の日常化はあったのかどうかを引き続き捜査を進めている。

警察は、諸橋靖典と男の子の関係性を明らかにしていません。ただ男の子が諸橋靖典の自宅に泊まったことは間違いないと思います。(相応の親しい関係だったか?)

諸橋靖典の犯行時刻が午前6時頃であること、そして男の子の年齢も考えても、男の子が諸橋靖典の自宅にいる理由が、宿泊した以外に思い至らないからです。諸橋靖典の誘拐という可能性もありますが、それなら報道で「誘拐、暴行容疑」というふうになっているはずですからね。

諸橋靖典はなぜハンガーで子供に暴行をしたのか?

諸橋靖典

実際のハンガーとは違いますが、こう言ったハンガーで何十回も暴行をしたということですね。

全治2か月ということですから、骨は折れていないにしても、相当な内出血や青あざが予想できますね。

ではなぜハンガーを道具として使ったのか。

1つは子供に対する思いやりです。

暴行に思いやりもあったものではありませんけれど、ハンガーで暴行を働いていることが、諸橋靖典の気遣いであるように思います。つまり手や足など大きなダメージを与えるようなものを使わなかったということです。理解が及ばないかもしれませんが、世の中には暴行がコミュニケーションだと思っている人は存在するため、ハンガーは諸橋容疑者によっては思いやりだったのかもしれません。

もう一つの方が本命です。

2つ目はハンガーを使えば、痛めつけながら、他の大人にバレないという思ったということです。男の子と自分との関係が近いことは周りも周知だったとすれば、やりすぎるわけにはいかない。だから大けがをしないだろうハンガーを使ったのではないかなと思いました。結局大けがをしていて破綻していますが、そのあたりは暴行を働いている時点で子供が誰かに助けを求めたら終わりなので、諸橋靖典は最初から軽率な行動をしています。

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