花沢順也 ひき逃げ事件で逮捕。川崎市の坂口二治男さん死亡事故

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花沢順也のひき逃げ事件

4日、神奈川・川崎市で79歳の男性がひき逃げされ死亡した事件で、50歳の会社役員の男が逮捕された。

逮捕された花沢順也容疑者(50)は、4日、川崎市内の国道で横断歩道に倒れていた阪口 二治男さん(79)をひき逃げした疑いが持たれている。

阪口さんはその後、死亡した。

花沢容疑者は容疑を否認している。

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花沢順也(はなざわじゅんや)について

名前:花沢順也

職業:横浜市の会社役員

年齢:50

容疑:ひき逃げ

供述:人を轢いたとは思わなかった。道路がへこんでいる程度の認識だった

会社役員というとお金はあるはずですから、保険に入っていなかったなんてこともあり得ないし、ひき逃げ理由はお金ではないでしょう。

では理由は何なのか、考えられるところでいえば、花沢順也容疑者の言う通り気付かなかった可能性。人を轢いても場所によって軽い段差を感じる程度になるときは確かにある。過去には本当に気付かなっただろうケースも存在している

もう一つは飲酒運転。飲酒運転によるひき逃げはメチャクチャ多く、ひき逃げ後に出頭し、聞き取り調査で事故直前酒を飲んでいたことが明るみに出ることは結構ある。酷い話である。

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坂口二治男さんを殴った今野保の未必の故意は?

僕がこの事件で気になるのは、今野保容疑者47歳である。

軽く事故経緯をさらうといかのようになる

①坂口二治男さんは今野保容疑者と口論

②今野保容疑者が坂口二治男さんを殴る

③坂口二治男さん、道路の真ん中でうずくまる

④今野保容疑者、坂口二治男さんを放置して去っている

⑤そこに花沢順也容疑者がやって来て轢く

今野保容疑者は、坂口二治男さんを殴った後、立てなくなっているのを確かに見ている。殴った相手を見ずに去るなんてことはありえないだろう。

だとすれば、今野保容疑者は坂口二治男さんを轢かれる可能性を考えて放置した可能性は無いだろうか。

深夜道路の真ん中で老人がうずくまった状態でいたらどうなるかなんて誰にでも想像できる。僕はここに今野保容疑者の未必の故意を感じざるを得ない。

警察には今野保容疑者の殺人容疑も捜査してほしいものである

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花沢順也へのネットの声

・逃げたらいかんって何度も言ってるだろ

・酒か本当に気付かなかったのか微妙なところだな

・ひき逃げは問答無用で一律罪に問われるからな~気付かなかったはほとんど通らんよ

・人間を踏んで気付かない何てことありえるのかね、日常で体験することのないぐらいに車が揺れると思うんだが

・超デカいバギーなら気付かない可能性もあるかもな。

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