久保木愛弓看護師のまとめ!事件詳細や経緯。被害者は何人?横浜市大口病院

久保木あゆみ死刑
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解決至らぬ“点滴殺人” 元看護師からの手紙(17/04/08)

久保木愛弓看護師の人柄

久保木愛弓(くぼきあゆみ)

事件当時29歳、現在31歳

 極度の潔癖症で、手で触る用具は自分専用の物を持参していた。絶対に他人が触った鉛筆などを手に持つことはなかった。

 イジメ、嫌がらせを頻繁に行っていた人物とされている。他の看護師に異物を混入した飲み物を飲ませる。異物とは、漂白剤。被害者は口が腫れてただれてしまったようだ。さらに他の看護師のエプロンをずたずたに引き裂く。他の看護師が管理しなければならないカルテを捨てて紛失させるなど、イジメは多岐にわたる。

ちなみにいじめについて、彼女がやったという、確実な証拠はない。「久保木あゆみ看護師がいなくなった途端、何も起こらなくなった」。ただそれだけの事実が存在する。

さらには患者を人間として見ていなかったのではと言われている。あそれが良く表れているのが、「患者の口を付けた飲み物を何度も飲んだ」ということだ。潔癖症なのにである。通常、患者の残したものなど食べたり飲んだりするのは絶対にありえないと看護師たちは言っている。それを潔癖症の人間がやるなんておかしな話だ。

患者を人間として見ていなかったとすれば、一部説明がつく。つまり人間じゃないから汚いと思わないのだ。潔癖症な人間はたとえ好きな相手であっても汚いと思うのは変わらないようだが、犬や猫に対しては平気であったりするらしい。圧倒的下位者であるから許せる、許容できる。久保木愛弓看護師がやった事件をかえりみれば筋が通っているように思える。久保木愛弓看護師にとって、患者は可愛く思える愛護対象、もしくは玩具か。同じ人間ではなかったのかもしれない。

久保木愛弓看護師の被害者は一体何人いるのか?

久保木愛弓看護師

まず大前提として、
7月~9月の間に、750名もの患者が亡くなっているという事実を知っておいて欲しい。

大口病院の周辺に住んでいる人たちはみんな口をそろえて同じことを言っていたそうだ
「大口病院には、絶対に患者に手を出している人間がいる」
「大口病院に入院するってことは、殺してくださいって言ってるのと同じ」

続いて、久保木愛弓の供述だ
「20人以上やった」
恐ろしいことだ。20人も手を書けたとすればそれは、信じられない出来事と言える。

しかしあなたは疑問に思わなかったですか?
「3ヵ月で48人亡くなる病院」
「近所で噂になるほどの死者数」
「その病院に久保木愛弓看護師がいた」
久保木あゆみ看護師が20人しかやっていない?皆さんは本当にそう思いますか?ここからは、あなたの想像の世界です。

「3ヵ月で48人亡くなる病院」
「近所で噂になるほどの死者数」
「その病院に久保木愛弓看護師がいた」
この事実を踏まえて、一体何人の被害者がいると思いますか?20人ですか?25人ですか?僕は40人ぐらい行っていてもおかしくないと思っています。

久保木愛弓看護師が、戦後史上、最も命を奪った人間であるのはまず間違いありません

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