久保木あゆみ家族が崩壊。サイコパスすぎる5つのこと【両親と弟】

久保木あゆみ
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久保木あゆみ家族の構成は、父親、母親、弟の4人家族だということが分かっている。彼氏はおらず、旦那もいない。

家族の情報は現状上記の物しか出ていない。しかし久保木あゆみ容疑者の事件で、非情な現実に向き合わなければならなくなるのは事実だろう。

この記事では、久保木あゆみ看護師の、家族を崩壊させるサイコパスすぎる要素を取り上げていく。

①戦後史上、最も人間の命を奪った女「久保木あゆみ看護師」

久保木あゆみ看護師が、日本犯罪史という最悪の記録の中でも、1番上に名前を刻んだ。

1個下は死者数19名。相模原障害者施設殺傷事件。

そして久保木あゆみ看護師は最低20名、推定40名。戦後史上もっとも人の命を奪った人間。まずはこれが1つ目だ。

②久保木あゆみ看護師サイコパスすぎる動機

20人もの命を奪ったのであれば、それ相応の理由を想像するだろう。我々には想像できないかもしれないが、複雑な動機があるに違いないと、常人は思う。

久保木あゆみ看護師は言った

遺族に説明するのがつらい。分かる

担当時間に死んでほしくない。これも分かる

だから他の人が担当の時に寿命を調節した。意味不明である。動機がまったくつながらない。

最初はどうだったのか?「説明するのが面倒だなー」→「そうだ、中毒死させよう」とその考えにいたった理由が分からない。まったく結びつかない。常人には到底理解できない思考と言わざるを得ないだろう。

③涙ながら「西川さんたちに悪いことをした」と供述【久保木あゆみ看護師の供述】

容疑を認めて一転、久保木あゆみ看護師は、涙を流しながら反省を口にしているという。「死刑になりたい」とも言っているようだ。

普通であれば、「久保木あゆみ看護師はやってしまったことの重大さに気が付いて後悔しているんだな」と思うだろう。

しかし大前提を忘れてはならない。「彼女は20人から50人の人間を殺しているのだ」

なぜ涙を流す?悪いことをした?本当に思っているのか?いまさら後悔の念が押し寄せてくるのか?

あなたは信じられるだろうか?

数十人殺した人間が今まで平気な顔をしていたのに急に、”涙を流して”、”なんて悪いことをしてしまったの”と供述している、その言葉を。

彼女は何に泣いている?僕には理解できない。ただ一つ、思うことがある。久保木あゆみ看護師は、人の命を奪ったことに泣いているのではなく、捕まってしまった自分を想って泣いているのではないだろうかと

④自供前の久保木あゆみ看護師の供述「犯人が信じられない」

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さらには
「患者さんが殺されて亡くなってしまうのに、とても私はショックを受けているのに、なんで疑われているんだろう」

「早く捕まってほしい。事件当初は自首してくれないかなと願っていた」

「ただここまで自首しないということは、おそらく、今後もしないとおも
うから」

まさに名演技だったのだろう。彼女は、メディアの取材に全く動揺することなく、毅然として応えていた。

⑤大口病院をやめた後、看護師に復職した

久保木あゆみ看護師は、マスコミのインタビューにこう答えている。

「一回、看護師に再就職したんだけど、色々あって続かなかった」

看護師であれば、彼女は再び患者の死に目に会うことはあるだろう。そして彼女は遺族に説明する機会がくるだろう。

その時どうするつもりだったのか?まさかまたやるつもりだったのか。それとももうやったのか。どちらにしろ彼女の選択が怖すぎる。

久保木あゆみ看護師
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