久保木あゆみ看護師の生い立ち、動機の情報!自宅住所や家族は?大口病院

久保木あゆみ看護師の生い立ち
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久保木あゆみ看護師の事件、報道内容

2016年、橫浜市の病院で患者2人が中毒死した事件で、神奈川県警は、元看護師の女を逮捕した。

2016年、横浜市大口病院で患者2人が中毒した事件で、神奈川県警が元看護士の女を逮捕した。

捜査関係者によると、殺人の疑いで逮捕されたのは横浜市の大口病院に看護師として勤務していた久保木あゆみ容疑者。

大口病院では2016年、西川惣蔵さんと八巻信雄さんが相次いで中毒死し、2人の体内からは「ヂアミトール」という消毒液の成分が検出されていた。

神奈川県警は、久保木容疑者が、任意の事情聴取に対し、「点滴にヂアミトールを入れた」などと事件への関与を認めたことなどから逮捕した。

久保木あゆみ看護師のプロフィール

名前:久保木愛弓(くぼきあゆみ)

年齢:31歳

住所:横浜市鶴見区上末吉5丁目

職業:現在は無職。元看護師

家族:現在両親、兄弟姉妹情報は不明である

容疑:患者の点滴袋に、界面活性剤「ヂアミトール」を混入して中毒死させた疑い

SNS:twitter、facebook、インスタなど情報は特定されていない。偽物のアカウントは存在するようなので、情報に騙されないように注意しましょう

久保木あゆみ看護師の高校

制服が一致して、神奈川県の秦野曽屋高等学校
偏差値は49

久保木あゆみ看護師の供述

久保木あゆみ看護師の供述は二つある。

認める前と後だ。順に見ていく

久保木あゆみ看護師が認める前

Q:犯人が捕まらない中、大口病院関係者としてどういう気持ちか

「発覚してからというものショックを受け続けている」

「マスコミから私が犯人じゃないかっていう情報が流れて、わたしが疑われている」

「理由が、わたしが変わり者だからって言うことらしく、他人の飲み物を飲んだとか、色々言われて」

「そんなことやってないのに、誰がそんなこと言ったのって思ってる」

「わたしは患者さんが殺されて亡くなってしまうのに、とてもショックで悲しかったのに」

「加えてわたしが犯人だっていうから。みんなが私をそういう目で見ていると思うとつらい」

「人間不信にもなりました」

「誰が事件を起こしたのかはわからないけど、自分じゃないというのは絶対に言えます」

Q:事件が起きてから1年後の暮らしはどんな感じですか?

「仕事はまだ始めてない」

「一回、看護師に再就職したんだけど、色々あって続かなかったの」

「もう看護師から離れてみようと、いま別の業界の職に就こうと色々仕事を探している」

「でもなかなか見つからない」

Q:容疑者と疑われていることについて、今はどうしていますか?

「精神的に追い込まれることもあって、一応薬を飲んでいますが、あんまり変わらない」

Q:大口病院での在職は1年程度だったという話ですけど、詳しく聞かせてくれますか

「平成27年のゴールデンウィーク頃だったと思う、就職したのは」

「あの事件以降は、家の周りをマスコミが包囲しちゃって、外に出られない感じだったんです」

「病院から休みをもらって、11月に退職しました」

「”全員解雇”の前にやめちゃったから、みんながどうだったとかは知らない」

Q:犯人に対して思うことは?

「早く捕まってほしい。事件当初は自首してくれないかなと願っていた」

「ただここまでじしゅしないということは、おそらく、今後もすることはないと思うから・・・」

Q:病院に対して思うことは?

「管理体制、責任体制のずさんさを感じる」

「1倍初めの事件で、さっさと警察を呼んでいたなら大分ちがっていたと思うから」

続いて、自供後の発言である

久保木あゆみ看護師
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